
どうしよう…。
実はこっそり、参加しようかなとか思ってたんですが。
これを機会にガッツリ描こうかなとか思ってたんですが(迷)
このままズルズルと締め切りを迎えそうだ(涙)
拍手ありがとうございます〜!
寒いですね(笑)←もはや笑うしかない人。
最近はうっかり薄着が多くて凍えます。
や、天気予報は見てるんですよ!でも、行きはよいよい帰りは怖いっていうかなんというか。
要は、行きは丁度よくても帰りが寒い訳で。
なんか羽織るものを持ってけばいいんですがね。
男子も吃驚なくらい荷物が少ない人間なので、荷物を増やすのは面倒なんです。
普段持ってるのが、
筆記用具、財布、携帯。
以上!
私のかばんは軽いことで知られています(笑)
チカのかばんはいろいろ入ってそうですね。
それもちゃんと(かわいい)ポーチに入ってて整理整頓されてるんです。
飴とかチョコとか御菓子の入ったポーチもあるんです(妄想)
携帯用の裁縫道具もちゃんと入ってますよ(妄想)
松吉さんとこのチカジュニア妄想(笑)
読んでて、忠はナリ様に片思いするんじゃないかとふと思いました。
松吉さんの妄想でいくとナリ様と忠が出会うことはなさそうなんですけど。
ちょっと無理やりに行きます。
で、忠なんですが、
「へぇ、あんたが元就さんね」みたいな品定めするような態度でナリ様に近づいていって、ころっとナリ様の掌で遊ばれて恋に落ちちゃうっていうかなんというか。
自分の父親がナリ様に懸想してるのをよくよく知ってるんで、父親に対する反抗の一環でナリ様をからかうつもりなんですけど、逆に心奪われちゃうんですね。
忠は、濡れ縁で庭を見ながら物思いに耽ってるナリ様に出会います。
で、「へぇ、あんたが〜」と近づいていってナリ様の頭のてっぺんから足の先までジロリ。
ふたりともふたりっきりで会うのはこれがはじめて。
ナリ様は相変わらず視線は庭で忠のほうを見向きもしない。
単に興味がないんです。
それが面白くないのは忠。
全然相手にされないなんて経験はほとんどないので、かっちーんときちゃいます。
顔はニヤケタまんまですが。
そのにやけた顔をぐいっとナリ様に近づけて「綺麗な顔してんだな」とか何とか言いながらチゥ。
若いけど経験豊富(松吉さん妄想参照)な忠は自分の性技に自信があるので、そりゃあもう堂々とした態度でナリ様の唇を奪います。もち大人チゥです。
散々やっといてやっと目があうナリ様と忠。
途端、形勢逆転です。
今まで忠が主導権を握っていたんですが、「主導権を握っていた」と思うことが恥ずかしいくらいにコテンパンにされます。
ナリ様のペースに忠はついていけなくて超息切れ。
果てにはしっかり股間に血が集まっちゃう始末。
やっとの思いでナリ様のチゥから逃れると、ナリ様は何事もなかったかのように毅然として
「このワッパめ」
とひとことおいてその場から去っていってしまいます。
すっかり火照ってしまった忠は放置プレイ。
後で処理する時のオカズはナリ様のイキ顔(忠の妄想)ですね。
っていう妄想。
このふたりの光景をこっそり盛が目撃してしまっていて、あとでいじけるのもいいですね。
話は変わって。
最近、相方にクリスマスプレゼントにマフラーを編むという子の買い物に付き合って久々自分も編み物したくなりました。
もちろん、編むのは自分のですけど(笑)
手芸は好きでしょっちゅうなんかやってるんですが、編み物はもう何年前かな…。
で、編み物妄想。
ほの佐和妄想です。
左近先生に手編みマフラーが欲しい!と言われた(というか言わせた)殿はさっそくチカを従えて材料をそろえに行きます(ユ●ワヤへ)。
とりあえず編み物の本を見てどんなものを作るかチカと相談。
殿、編み物は初めてなので結局一番シンプルなのにすることに。
で、毛糸選び。
うろうろしてあれでもないこれでもないとやります。
想像してください。
毛糸がたくさん入った棚の間を、長身で体躯に恵まれたチカと容姿端麗な殿がうろちょろしてるんです。
やばい、可愛すぎる。
で、散々動き回ってやっとのことで決まってさあお会計。
チカは友の会に入っているので、チカのカードを殿は借りてお買い物。
編み棒とかそういうのはチカに借りることにしました。
制作はチカ宅でやります。
ナリ様も居るので途中で絡まれたりします。
そして、殿が編んでるのを見てナリ様が一言。
ナリ様「ずいぶん派手な色だな」
殿「せ…先生が好きな色だといっていたから…」
ナリ様「ほぅ、なるほど」
なんか分かったような顔をして殿と毛糸を見比べるナリ様。
きょとんとする殿に、その隣で編み方を教えていたチカがあっと声をあげます。
殿の膝の上にある毛糸玉と殿の髪の毛を指差して
チカ「これ、おまえの髪の色だ」
ナリ様「アイツ(左近)も気障な物言いをするものだな」
殿「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!(←そのことにやっと今気がついた)」
殿、赤面。
可愛すぎる。